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薬剤師である管理人NXが綴るアンニュイな日々。只今転職活動中。

転職活動中

現在、転職活動中。
前職は薬剤師。1年ピッタリの期間で退職。 今と思えば人間関係も悪くなく、業務さえ難しくなければ辞めるのは惜しい会社であったと思います。

それから、2ヵ月。 ハローワークへ行くものの中々自分の思うような職種もなく、 入れれば良さそうだなと思う会社へ書類を送るも、書類選考で落ちる結果。 早く正社員で働きたいという気持ちから、バイトもしていないので毎日家とハローワークの往復です。 どうにかならないものかと思いながら過ぎる毎日。

そんな中、在宅ワークという名のお仕事を発見し登録しました。 PC入力などには自信があり、毎日微々たる金額を稼ぎ中。 自由に休憩しながら、好きな時間に好きな時だけやる。 なので、とても楽しくやっています。

趣味である、占いのお返事もその間にできちゃうので、 気分転換をしながらお仕事できるって素敵だな~と思いながら 今日も、せっせと占いやってお仕事をして、お返事をしてお仕事をしてとやっております。

ハローワーク行かなきゃなーと思いながら、今日は薬キャリという評判のいい薬剤師転職サイトを閲覧。求人も見るだけなら楽しいものです。あの、ハローワークの気の重い感じ苦手なんですよね。 でも、自分のために気分転換をしながら転職活動も気を抜かず やっていきたいと思います。

毎日の生活の楽しさ。

私は最近よく、ホットケーキを作ります。ホットケーキの中にいろいろ具を入れたり工夫して焼きます。ホットケーキは、フライパンで作るパンのような感じなので、焼いていても楽しいです。ポタージュの素を入れても美味しいので、オススメです。

私は、うちの娘のために、テレビ番組を録画します。うちの録画の機械は、録画中はその番組しか見れないタイプなので、録画中はテレビを消すか、その番組を見ます。録画した番組は、後でゆっくり見たりして、見終わったらデータを削除します。録画しておくと、時間のある時に見ることができて便利です。

最近の世の中では、お仕事の探し方も変わってきているように思います。パートや派遣など、働き方も様々です。派遣会社も、得意な業種があるなど、特徴があります。働く方は、いろいろ情報を集めながら、お仕事を探すことができます。子育てをしながら仕事を探すのは、子育てと両立をしなければならず、なかなか大変なことです。でも、その分やりがいもあると思うので、私もいろいろ頑張ろうと思います。

子育てをしながら仕事をする時には、いろいろな人の助けも借りることもあると思います。楽しみながら両立できたらいいなと思います。

家族全員で

我が家では今家族全員
で風邪を引いています。
元々4歳の息子が最初に鼻風邪を引いていたのが1歳7ヶ月の娘にうつり、それがわたしと旦那にもうつったという感じです。

息子は鼻水だけだったのが、今朝から少し咳も出ていましたがお熱はなかったので幼稚園に行かせました。 本人は幼稚園に行きたくないがために、「お風邪酷くなったから幼稚園お休みする」と行っていましたが。笑

娘は相変わらず鼻水だけダラダラ垂れ続けているものの、そこからは悪化していない様子です。 そしてわたしは昨日の夜中から喉が痛いなぁと思っていたら、今朝になって鼻水がどんどん出てきて止まらないし、喉も凄く痛くてぼーっとする感じでした。
でも市販の薬を飲んで何とか今の所悪化はせずにいるので明日は少し良くなる気がします。
そして問題はパパです。

パパは今朝いつものように会社へ行ったらメールがきて「だるい。急に結構な風邪を引いた」と連絡がありました。
仕事を終えて帰宅して熱を測ってみると37度でした。
寒気がするようでご飯とお風呂を済ませて早めに就寝しました。
明日は絶対に仕事が休めないそうなのでよくなることを願うばかりです。

女子力を見習う

私の同僚は、何年たってもその若さと美貌を衰えさせることなく保っています。

先日、飲む機会があり、少しはアンチエイジング対策をするべきだと注意され、反論しようにも、そのときに聞いた彼女のささやかな年齢に対する抵抗の数々は、まねできそうなものばかりだったので、少し見習ってみようと思い、始めて見ました。

彼女は、他の同僚が同じ制服を着ていても、より若くスタイルが良く見えるよう、ウエストラインにくびれが出るように少しつまんで縫い付けてアレンジしていたり、クリームを常にポケットに入れて携帯し、事あるごとに保湿したり、ラジオ体操を毎日やっていたり、綺麗な姿勢を保つようバンドやタオル一本あればできる、背筋矯正体操なるものを時間を見つけてはやっていました。

それくらいならと出来るものから始めてみると、いつも気になっていた肩こりと頭痛が激減し、体調が毎日良いことに気付きました。

階段を見るだけでも息切れしそうだと避けていたわたしが、エレベーターが空いていても階段を使うようになったのです。

彼女の私への女子力アップの期待は、最初の思惑とは異なってしまったものの、これからも続けようと思っています。